フラットカーテンならTOSO ウェーブスタイルがお勧めです!

カーテンの山つまみには、三ツ山(2倍ヒダ)、二ツ山(1.5倍ヒダ)が一般的ですが、個人的にはフラットカーテンが大好きです。

フラットカーテンと言っても、カーテンを引いた時全くヒダが無いもの(1.0倍ヒダ)ではなく、1.4倍位の適度なヒダが好きです。

冒頭の写真は、フィンレイソンのAJATUS(アヤトス)というパンダを上手くデザインしたものです。

 

フラットカーテンは、標準のレールに付けた場合、どちらかに寄ってしまうなど、カーテンを引いた場合均等にヒダを並べる事が難しかったのです。

2枚目の写真は、右にヒダが寄ってしまった写真です。

 

これを解決したのが、TOSOのウェーブスタイルです。

 

レールの中のレールピッチキープテープを入れる事で、均等なヒダ位置にする事に成功しています。

ピッチキープテープ(内蔵タイプ)

 

これはフラットカーテン好きの僕にはたまらないご褒美です。

TOSOでは、写真のネクスティ、レガートユニ、ニューデラックに対応しています。

その他、

 ピッチキープコード(外付けタイプ)

シエロライン、シエロクラウド、シエロミニなどのシーリングレールにも対応しております。

エレガントさもあるフラットカーテン、天井から吊って部屋を広く見せる事もできます。

 

TOSO ウェーブスタイルをお探しなら、レールの実物サンプルもある、ゆうあい(松本店、諏訪店)までお越しください!!